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No.295人騒がせな話 

2008/08/22 10:26 
人騒がせな話を人から聞いた話だけで、全てを信用して掲載するのが、いいことでしょうか。
掲載の自由、言論の自由は、誰にでもあります。しかし、裏付けも取らずにブログに書き込むのはいかがなものでしょうか。
最近、ご自分のブログに何でも書いている同業の人がいますけど、今後も相手にしたくはないものです。
裏付けの無い人騒がせなのは、見ていて楽しくも無く、かえって馬鹿にされてしまった思いがあります。これをご覧になってる方、皆さんはどう思いますか。相手にする気は、毛頭ありませんが、ご意見ありましたらメールでも結構ですので、連絡下さいませ。今後の対策や対応の参考にしたいと思います。お待ちしています。nobu@uohan.com まで、送信してください。

No.294吉浜灯ろう流し保存会 

2008/08/17 23:22 
8/15は、終戦記念日であり、巷では、お盆の最中です。
18:30より吉浜海岸で行なわれました、灯籠流しの行事に参加してきました。昼間の海、夕暮れの砂浜、そして満月の明かりを受けた灯籠の写真です。
昔、懐かしい行事をいまだに続けていく事はとっても大変な事です。
保存会の皆さんや多くの人達や行政の課が守っているからできるのですね。

都会では、忘れかけている行事を未だにやるのも田舎なのでしょうか?でも、そんな田舎が好きな私がここにいます。

本当に綺麗な満月の灯りの中、吉浜囃子保存会の太鼓、笛の音と波がマッチした音楽は、聴いていて心地よい感じでした。この日は、台風の余波で沖に浮かべる事が出来なかったのが残念です。いつもと違い、心地よい風も吹いて爽やかな海を満喫出来ました因みにこの灯籠は、小学生が思いを込めて作製したものです。それぞれのお子様の願いが書かれていました。 末永く続ける事を願ってます。
写真1  写真2  写真3
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No.293今日のカウンター 6666 

2008/08/15 15:21 
カウンターが今日、6666の数字を弾きました。今まで、292のメッセージや思い、報告を記載しましたが、やっと、6666名の方にこの場所を訪れて頂いた事になります。
感謝と報告になりますが、まだまだ、始めたばかりで通過点にしか思っていませんが、今後とも張り切ってやって行きたいと思います。
暑い夏がまだまだ続きますが、健康には充分留意されますようお気を付け下さいませ。
残暑見舞い申し上げます。

No.292やっさ国際交流事業に参加しました。 

2008/08/07 17:43 
今年は、ロータリークラブの奨学生を当クラブで一年間お預かりしている為、良い機会でしたので、やっさ国際交流事業に奨学生と参加させて頂きました。
最終日のお別れ会の1シーンです。
皆で自国の料理を持ちより宴を致しました。
多国籍の料理を頬張りお酒も飲み楽しいひと時を過ごす事が出来ました。
関係各位の皆様、大変お世話になりました。誠に有難うございました。
23回の歴史は、スタッフの皆様のご努力の賜物であり、これからも末永く続けられます事を祈願するとともに、今後、お手伝い出来る時は、積極的に参加させて頂きたいと存じます。       感謝!
写真1
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No.291暑かった五所神社例大祭 

2008/08/03 16:20 
8/1と2は、恒例の五所神社の例大祭が行なわれました。
五所神社の地区の役員を仰せつかり、今年は、境内にネクタイを〆て神事に参列致しました。
雅楽の音色と生の唄を初めて聞き古風な日本文化を楽しませていただきました。
快晴に恵まれ2日間の例大祭が無事に終了いたしました事に感謝いたしております。
関係された皆様、お疲れ様でした。
夜のやっさパレードは、清々しい風が流れていました。
盛大で多くの皆様の笑顔を見れました事、とっても幸せを感じていました。関係各位の皆様のご参加、ご協力に感謝申し上げます。
景気も悪くお客様の入り込みも少ないけれど・・・・
今日からまた、頑張ろうと言う気持ちになれました。
五所神社の神に感謝!
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No.290五所神社の例大祭 

2008/07/31 09:49 
8/1と8/2は五所神社の例大祭です。
やっさ祭は、8/2の夜と8/3の夜のパレードです。
20数年消防団に属していて、お祭に関わって参加していて、一歩離れて見る事が無かったですが、久振りに観覧させて頂きます。
昨日から我が家にホームステイしています台湾人の馬君のお世話をしながら8/6の解団式まで楽しく過ごして行きたいですね。
暑い日が続きますが、皆様、熱中症などご注意して下さいね。

No.289選挙中街頭で訴えていたこと 

2008/07/12 17:20 
選挙中、街頭で訴えていた事!
やはり短い期間であろうとも、候補者は、事務所を構え姿を見せて自分の想いを皆さんに訴えるべきであると訴えていました。
宣伝車も事務所も街頭での訴えもしない候補者を皆様はどう受け止めるのか?汗を流し、おひとりに届くように想いを訴えるのが候補者の務めではないでしょうか?
なんて事を話をしていました。もう、選挙が終わり4ヶ月の月日が流れました。毎日、毎日が次ぎへ通じる活動になります。その時ばかり焦ってできる仕事ではありませんよね。
日々が大事なんですね^^

No.288今年の7月から湯河原ロータリークラブの会長を仰せつかりました。 

2008/07/10 14:42 
ロータリークラブの会長になると毎週、挨拶があります。
ネタを探したり文章を考えたり苦労があります。
とりあえず、毎週、挨拶をかくのが務めになりますので、たまには掲載します。よろしかったら読んで見て下さいませ。

お盆の正式名称は[盂蘭盆会・うらぼんえ]と言います。
先祖の精霊を迎え追善の供養をする期間を「お盆」と呼びます。
[盂蘭盆会・うらぼんえ]とはインドのサンスクリット語のウラバンナ(逆さ吊り)を漢字で音写したもので、 転じて「逆さまに釣り下げられるような苦しみにあっている人を救う法要」という意味です。
・お盆の行事はお釈迦さまの弟子の一人、目連尊者(もくれんそんじゃ)が母を救う話に由来しています。 目連尊者はある時神通力によって亡き母が餓鬼道に落ち逆さ吊りにされて苦しんでいると知りました。 そこで、どうしたら母親を救えるのかお釈迦様に相談したところ、 お釈迦様は言われました。「夏の修行が終った7月15日に僧侶を招き、多くの供物をささげて供養すれば母を救うことが出来るであろう」と。
目連尊者がお釈迦様の教えのままにしたところ、その功徳によって母親は極楽往生がとげられたとのことです。
・それ以来(旧暦)7月15日は、父母や先祖に報恩感謝をささげ、供養をつむ重要な日となりました。
わが国では、推古天皇の14年(606)に、はじめてお盆の行事が行われたと伝えられています。
日本各地で行われるお盆の行事は、各地の風習などが加わったり、宗派による違いなどによってさまざまですが、一般的に先祖の霊が帰ってくると考えられています。 お寺では施餓鬼供養をしますが、家庭では先祖の霊が帰ってくる日としてさまざまな行事を行います。
◆わが国の朝廷で行われたのは推古天皇(606年)十四年七月十五日斎会を設けたのが初めてとされ、斎明天皇(657年)三年七月十五日飛鳥寺で盂蘭盆会が催されたとあります。
江戸時代以前のお盆行事は武家、貴族、僧侶、宮廷の上層階級で主に催され、一般庶民に広まったのは江戸時代のようです。江戸時代に入ると庶民の間にも仏壇やお盆行事が普及し、又、ローソクが大量生産によって安価に入手できるようになってから提灯がお盆にも広く用いられるようになりました。

◆盆と正月・・・・・藪入り(やぶいり)
 藪入り(やぶいり)という言葉も死語となってしまいました。
江戸の時代、お正月とお盆には奉公人が休みをとって実家に帰ることが出来る時期で、これを「藪入り」と称しました。
当時は、仕事を見習うために、職人・商人ともに、十三・四歳頃から師匠や商家を選んで丁稚奉公にでたものです。丁稚たちは例年、正月の薮入りに主人から衣類万端与えられ、小遣いをもらって親許へ帰ります。

この時期はまた、他家に嫁いだ女性が実家に戻ることの出来る時期でもあり、自分と自分の家(先祖、ルーツ)の繋がりを確認する大切な行事でありました。
■精霊馬(しょうりょううま)=キュウリとナス■
※キュウリとナスビに割り箸を刺して馬と牛に見立てたもの。

・キュウリは馬の例えです。
お盆のときに、少しでも早く迎えられるようにとの願いを表現しています。

・ナスは牛を表現しています。
お盆が終わって、帰るときはのんびりと。
◆一説には、
「精霊がキュウリの馬に乗り、牛には荷物を乗せて楽に帰れるように」という意味が込められているとも言われています。
これから本格的な夏を迎えます。会員の皆様、どうぞご自愛下さいます様、お願い申し上げます。

No.2877/6の町政報告会を終えて 

2008/07/08 11:28 
7/6の初めての報告会を終えて
冨田町長、内藤鍛冶屋区長のご臨席の元、報告会が無事終わる事ができました。
後援会の関係者の方達が約50名程、参加してくださり19:00〜20:20位まで致しました。
当日、話をする内容がすっ飛んでしまってはいけないと思い先に筋書きの原稿を用意しておきました。以下の文面です。


 本日は、お越し下さいまして誠に有難うございます。
ご臨席を賜りました、冨田町長、内藤鍛冶屋区長、そして会場まで足を運んで下さいました、皆様、有難うございます。心から感謝申し上げます。
 そして、何よりも今年の3月23日の町議会議員の選挙では、とてもりっぱな得票で当選する事が出来ましたのも、荒削りな私を支えて下さっている後援会の皆様のお陰です。誠に有難うございました。今後とも変わらぬご支援お願い申し上げます。

 お蔭様を持ちまして、5年間勤めさせて頂きました。5年間の議会活動の中では、毎年、発行させていただきました会報も4号までの積み重ねができました。そして今年は、選挙の際にお邪魔し、お騒がせ致しました移動事務所の地域で報告会をさせていただき、多くの皆様と語らいの場を持ちたく最初に鍛冶屋地区から始めさせて頂きます。
 早速ではありますが、本日の議題から順次進めさせて頂きます。
質問等ございましたら、時間をご用意してございますので後ほどお願い致します。
1.今、国や県からの指導で進められています2市8町の合併問題について

2.先日、終わりました6月議会で決議されました新しい特別委員会について 「町立小中学校の教育環境整備の調査に関する特別委員会」を設置いたしました。耐震化や給食等について

質疑

質疑の中での話しは、後援会の方が持参されたミニコミ誌の中にある真鶴町の話や広域農道の進捗状況などの質問があり、私なりに説明致しました。

参加して下さいました皆様、誠に有難うございました。
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No.286相豆新聞の記事です。 町政報告会 

2008/07/04 17:46 
湯河原町会議員の高橋延幸議員の支援母体である高橋延幸後援会(佐藤真一会長)では、後日6(日)午後七時(受付開始午後七時半)より鍛冶屋会館において「高橋延幸町政報告会」を開催するため、後援会会員をはじめ、町民の皆様など多数の来場を呼びかけています。参加費は無料。

 高橋延幸議員は、現在町議会運営委員長などを務めているが、去る3月町議選に当選して以降新議員で構成で運営されている議会や町政の現状、また、議論が活発となり始めた県西二市八町による県西地域市町合併の現状と今後の動向などについて、町民の皆様に報告しようと開催されるものです。

 高橋延幸後援会では、本年度は鍛冶屋地区を皮切りに、4回の町政報告会を計画しており、去る3月町議選において移動選挙事務所を開設した温泉場、吉浜、中央の各地域で順次開催する予定となっています。

 また、同高橋延幸後援会では、例年湯河原海岸海の家で実施していた会員親睦バーベキュー大会を、今年は8月31日(日)午後2時より鍛冶屋地区において開催することになり、後援会員をはじめ町民の皆様など多数の参加をお願いしています。

 お問い合わせは、高橋延幸後援会
  0465−63−3737
 まで。

相豆新聞 2008年07月04日(金曜日) 日刊第9957号より
提供元 : (有)相豆新聞社
湯河原町中央3丁目11番地12
TEL:0465−63−0231 
FAX:0465−63−0232
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